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碧い水の鼓動・碧いボトル・四万十の風・母さんのお茶の紹介

 人のからだの70%は水。私たちは水でできています。毎日、お水に感謝し、お水に喜びのある生活を送っていますか。 飲む水、お料理に使う水、家族の健康を癒す水、お客様にお出しするお茶に使うお水、植物たちを育む水。暮らしにある水は、美しく、元気で、光あふれるものが良いですね。ナノテクノロジーは、いのちある水が輝くライフスタイルをご提案します。

碧い水の鼓動
碧い水の鼓動
碧いボトル
碧いボトル
四万十の風
四万十の風
母さんのお茶
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碧い水の鼓動

碧い水の鼓動

体内の環境を整える水

 私たち人間はもちろんのこと、この地球上に生きるすべての生き物のからだのほとんどが“お水”で構成されています。そのお水の在り方や鮮度は、人間を含む生物の健康度合に綿密にかかわっていると考えます。 だからこそ、日々の水分補給の質と量、そして、からだの中のお水のことをより大切にしていただき、健やかな生活を送っていただきたい。
そんな思いから“碧い水の鼓動”は誕生しました。 ていねいに磨きあげた蒸留水をベースに弊社独自の特殊技術を使用し、手塩にかけて特別につくり上げた“限りなく生体水に近いお水”です。

本商品は、健康維持や増進に役立つことを目指していますが、病気の治療や予防に効果があると保証するものではありません。

詳しい資料(PDF データ)

❶生命環境維持空間
❷植物と水との相互関係


碧い水の鼓動 LIFE WAVE WATER

品名:ボトルドウォーター 原材料名:水(蒸留水)
内容量:2000ml 保存方法:直射日光を避けてください。
2000ml×6(1 ケース):6,480円(税込)


碧いボトル

碧いボトル

水のコンディションを考える、新しいライフスタイル。

 プラスチック製のコップで飲む水より、ガラス製のコップの水で飲んだ方がおいしいのはなぜでしょう。
 ガラスはいまでこそ固体であるという認識が一般的ですが、分子構造が他の個体のように規則正しく配列されていないため、少し前までは液体であるとされてきました。
 ガラスが液体となると、水との親和性が他の固体よりも高いのは当然です。また、「おいしい」と飲む水が、からだにもこころにも良いのはご承知のことと思われます。

ペットボトルの安全性

 ペットボトルの素材がごく微量に溶け出す。日本ではこれを俗説としますが、欧州諸国では俗説に止めず、環境ホルモンの疑いがある物質への配慮から、ペットボトルの細かな規格を設け始めています。
 安価で輸送時の利便性があるペットボトル。私たちも現時点では、水『碧い水の鼓動』をペットボトルでお届けせざるをえません。ぜひ、ペットボトルから、ガラスボトル『碧いボトル(AOI BOTTLE)』に移し変え、飲んでいただきたいのです。

青は癒しの色

 インドにおいて四千年余りの伝統がある、アーユルヴェーダーでも、色のついたボトルを日光に当てると、その色の癒やしが水にもたらされると言われています。また、自殺者を防止する目的で、駅のホームや踏切の青色電灯化が進んでいます。



四万十の風

四万十の風

エネルギー溢れる塩、でき上がりました。

 土佐の海で生まれ、四万十川のほとりで育てた塩に、エネルギー処理を施しました。エネルギー情報を込める塩は、自然に近い、いのちに近いものがいい。『四万十の風』は、塩職人さんとナノ・テクノロジーの技術から生まれた、まったく新しい塩です。

日々つかって欲しい塩

 『四万十の風』の原料は、 高知県土佐湾の海水を汲み上げて、わざわざ四万十川の上流に運び、山のなかでのんびりと一人の塩職人さんによってつくられています。
 生命に良い影響を及ぼす磁気はほんの微量であり、その微量の情報エネルギーを入れるには、自然と見事に調和しているものほど良いのです。
 四万十の自然と職人さんのまごころでできた塩を『碧い水の鼓動』で溶かし、情報エネルギーを印加した後再結晶化して、『四万十の塩』をつくりました。
 贅沢なこのお塩。料理の仕上げのひとふりや食卓の器に添える際、又、清めの盛り塩などにもお使いください。

料理がおいしくなる。

塩は素材の水を引き出して鮮度を保ち、臭みを除きます。『四万十の風』で料理を仕上げると、素材が洗練され、滋愛溢れる上品な味となります。

排毒作用

塩(自然塩)は体内の排毒作用を高め、恒常性機能(*)を維持するといわれています(四万十の風を直接指す働きではありません)。添加物を口にしたり、合成化学物質で髪の毛や体を洗った時など、適量を摂取されてみてはいかがでしょうか。
*恒常性機能…ホメオスターシス。体温、血糖値、 血液酸性度などを常に一定に保とうとする働き。

熱の発生

冷え性・低体温の状態なら、珈琲やお茶を飲む前に、お白湯にひとつまみの『四万十の風』を入れて飲みましょう。朝一番に口にするものは大切に。

マッサージ

淀んだ空気や雰囲気の悪い場所、または化学合成塗料が施された場所で長時間過ごした日は、入浴時に塩でからだをマッサージし、心身を清めましょう。

お清め

相撲の取組み前の作法にある塩まき。これは“土俵上の邪気を祓い清め、ケガのないよう安全を祈る”という意味合いをもっています。皆様が多くの時間を過ごす自宅や職場。そんな大切な生活空間での盛り塩はもちろんのこと、浄化と安全の気持ちを込めて、水で満たしたスプレーボトルにひとつまみの“四万十の風”を入れ、シュッとひと吹きされてみてください。


母さんのお茶
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母さんのお茶

経済的かつ美味。安全ですこやか。還元系の茶葉が生む、いのちの営み。

「たくわんの端っこをかじってでも」と無農薬無化学肥料の茶園を奈良県月ヶ瀬で営んで30年余り。母と息子が守り抜いた茶葉の根元に、『碧い海』のエネルギーを印加した水をまきました。同じ茶葉で、水出し茶も、ぬる茶も、熱茶もいただけるお茶は、経済的かつ美味。そして、安全ですこやかなのです。

同じ茶葉で三度三様

 冷やして、ぬるま湯で、熱湯で。 農薬・化学肥料を使っていない『母さんのお茶』は同じ茶葉で三度三様のお茶を楽しめます。すっきり甘味の冷茶、やさしい渋味のお茶、芳醇な苦味の熱茶。 それぞれの異なる風味に驚かれることでしょう。

余甘のあるお茶

 このお茶をいただいて10分程経つと、ふうわりと淡い甘さが口のなかに広がります。これが余甘。化学調味料の旨みが混入されている「お茶」や農薬や化学肥料でつくられた茶葉では再現できない豊かな風味です。この風味、化学調味料の旨みを摂ったり、精製されたものばかりを楽しむ大人には、分からないことがあるようです。
 ふだんから余甘のあるお茶を飲んでいる赤ちゃんや子どもが、そうではないお茶を口にすると、「まずい」と言ったり、飲み残したりするそうです。

30年かかってたどりついたお茶

 畑で摘んだ茶葉は、洗わずに製茶されます。 「だからこそ、無農薬・無化学肥料でつくりたい」と実行に移しましたが、それは簡単な道のりではありませんでした。
 高校卒業してから始めた農業。 当時、化学肥料や農薬はかければかけるほど収量は増える、と農業指導されており、「便利なもんや、ありがたい」とそれを支持する機運が盛り上がっていました。
 お金を工面して、農薬や化学肥料を買って畑に撒きました。ところが収量は増えない。けれど虫は増える。そうすると農薬をかけなくてはいけない。農薬の回数は次第に増えていったのです。
 結婚後、 会社の休みに農作業を手伝うご主人が農薬を撒いている最中に、「気分が悪い」と言われたそうです。
 ひょっとすると、農薬は毒かもしれない。お番茶は365日、子どもも家中みんなで飲むものです。子どもらには農薬を煎じるようなお茶は飲ませたくない。
 無農薬無化学肥料のお茶づくりを決意します。しかし、言葉ほどに簡単ではありません。 それでも「たくわんの端っこをかじってでも」と踏ん張り、30年余り。いまでは息子さんが後を継いでいます。
 この茶畑にナノテクノロジーのエネルギー情報を印加した水を茶葉の根に撒きました。どうぞ、化学調味料や白砂糖などの鮮烈な味は避けて、このお茶を楽しんでください。